假面特攻隊の一寸先は闇!読みにくいブログ(笑)

★★★特撮・アニメ・時代劇・サブカル思想をフォロー!(予定・汗)★★★ ~身辺雑記・小ネタ・ニュース速報の類いはありません

ネオス

ウルトラマンネオス最終回12話「光の戦士よ永遠に」 ~「種の存続」に殉じることの是非!

暗殺怪獣グラールにエネルギーを吸い取られながらも、かろうじて勝利したウルトラマンネオス。 しかしそのエネルギーはついに枯れ尽きた。 回復のためには母星の光の国へ帰らねばならぬと救出に来たふたりのウルトラマン、ウルトラセブン21(ツーワン)とゾ…

ウルトラマンネオス11話「宇宙からの暗殺獣」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』最終回(#12)「光の戦士よ永遠に」 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#2「謎のダークマタ…

ウルトラマンネオス10話「決断せよ! SX救出作戦」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#7「生態系の王」 〜九州ロケ編・第1弾 『ウルトラマンネオス』#8「蘇る地球 …

ウルトラマンネオス9話「僕らの恐竜コースター」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#7「生態系の王」 〜九州ロケ編・第1弾 『ウルトラマンネオス』#8「蘇る地球 …

ウルトラマンネオス8話「蘇る地球 HEART南へ!」 〜小原直樹監督の逸品!

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#4「赤い巨人! セブン21」 『ウルトラマンネオス』#5「見えない絆」 〜満留浩…

ウルトラマンネオス7話「生態系の王」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#4「赤い巨人! セブン21」 『ウルトラマンネオス』#5「見えない絆」 〜満留浩…

ウルトラマンネオス6話「ザム星人の復讐」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#2「謎のダークマター」 〜ザム星人・初登場! 『ウルトラマンネオス』#5「見…

ウルトラマンネオス5話「見えない絆」 〜満留浩昌監督傑作、「ネオス」ブレイク

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#2「謎のダークマター」 『ウルトラマンネオス』#4「赤い巨人! セブン21」 『…

ウルトラマンネオス4話「赤い巨人! セブン21」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#2「謎のダークマター」 『ウルトラマンネオス』1995年版 〜Wヒーローならテー…

ウルトラマンネオス3話「海からのSOS」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』#2「謎のダークマター」 『ウルトラマンネオス』1995年版 〜Wヒーローならテー…

ウルトラマンネオス2話「謎のダークマター」

(東京MXテレビ・毎週日曜18:30の円谷劇場にて『ウルトラマンネオス』放映「全話評」連動連載!) 『ウルトラマンネオス』#1「ネオス誕生」 『ウルトラマンネオス』1995年版 〜Wヒーローならテーマへの多角的アプローチが可! 防衛隊も巨大ロボを…

ウルトラマンネオス1話「ネオス誕生」

『ネオス』は当初児童ものの書籍・イベント展開から始まってTV化が目指されていた作品であった。 ネオスとセブン21の動く映像を個人的に初めて見たのはバンダイの玩具系ビデオシリーズ「ばっちしV」のCMであったように思うが(編註:初出は94年11月…

ウルトラマンネオス1995年版 〜Wヒーローならテーマへの多角的アプローチが可! 防衛隊も巨大ロボを持て!

1994年11月23日(水)勤労感謝の日。 この日、読売新聞朝刊にとあるニュースが載せられた。扱いは非常に小さなものだったが、それでも僕の受けた“衝撃”は、「筆舌に尽くし難い」という表現すらあまりにアタリマエすぎると思えるほど大きかった。 『…